|
教典(抄)を熟読して信心生活しましょう
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ~ 今日のみ教え~ 理屈があっても、みなまで言うな。理屈とくさびは八分詰め。詰め過ぎると紙袋は裂ける。あいよかけよで世は治まるのである。 PR ~ 今日のみ教え~ 神の教えどおりに願って、願いどおりのおかげを受け、ありがたいと言ってお礼に供える物は、神も喜ぶ。末の繁盛を守ってやる。お札やお守りの代金、初穂、益を取るなどという神とは、神がちがう。 ~ 今日のみ教え~ 人間は、財産ができたり、先生と言われるようになると、頭をさげることを忘れる。信心して身に徳がつくほど、かがんで通れ。とかく、出るくぎは打たれる。よく、頭を打つというが、天で頭を打つのが一番恐ろしい。天は高いから頭を打つことはないと思うであろうが、油断をするな。慢心が出るとおかげを取りはずす ~ 今日のみ教え~ 信心して徳を積み、神から徳を受けた人は、慎みが第一である。常に慎みをしても、死に際に不足の心が出ては、せっかく受けた徳を失うことになる。信心して徳を受けた者は、平素の慎みも大切であるが、死に際の慎みも、また格別大切である。必ずその時に徳を落とさないようにせよ。 ~ 今日のみ教え~ 「世の中には強欲非道な人間でも不思議におかげをいただくことがありますが、あれはどういうわけでございましょうか」とお伺いすると、「いかに性根の悪い人間でも、一心にその時だけ改まって信心すれば、一時はおかげを受けるものである。ちょうど、やせ地に肥料をやれば一時はできるようなもので、長続きはしない。おかげを受けた時の心を忘れないように、日に日に心を改めて信心しなければならない」と仰せられた。 |
カレンダー
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
ブログ内検索
アーカイブ
アクセス解析
アクセス解析
|